CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< June 2019 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
英語で「日本国憲法」を読んでみる―The Constitution of Japan
英語で「日本国憲法」を読んでみる―The Constitution of Japan (JUGEMレビュー »)
別冊宝島編集部
英語で憲法を読んでみれば、戦勝国アメリカから押し付けられたことが手に取るように分かります。50年以上、修正されていない憲法。時代にそぐわない内容。それでも、憲法改正、不要ですか?
★★★★★
RECOMMEND
駅 STATION [DVD]
駅 STATION [DVD] (JUGEMレビュー »)

高倉健を知りたければ、まずこの一本。「渋さ」の意味が分かります。★★★★★
<< 幸せのちから | main | それでもボクはやってない >>
マリー・アントワネット
マリー・アントワネット (監督 ソフィア・コッポラ)
マリー・アントワネット (監督 ソフィア・コッポラ)
原題: MARIE ANTOINETTE (2006)
2007年1月20日 日本初公開
公式サイト: http://www.ma-movie.jp/

ユナイテッド・シネマとしまえん スクリーン5 G-19
2007年2月1日(木)14時30分の回

ゴウ先生総合評価: C-
  画質(ビスタ): A/A-
  音質(SRD): A-
  英語学習用教材度: A-
『エリザベスタウン』(レビューは、こちら!)を見てキルステン・ダンストの魅力に気づいたゴウ先生、本作の公開を楽しみに待っていました。

いつも通り、映画館の予告編を見た以外は、まったくの予習なし。さぞや絢爛豪華な歴史絵巻が展開するものと期待したのでした。

『幸せのちから』(レビューは、こちら!)を見た直後です。テンションも上がっています。しかし・・・。

『ロスト・イン・トランスレーション』であれだけ冴えた脚本を書いたソフィア・コッポラが、今回はまったく弾けません。映画のテンポが悪く、眠たくて仕方ないのです。最初の10分で見るのをあきらめようかと思ったほどでした。

ロスト・イン・トランスレーション
ロスト・イン・トランスレーション

まずもって、いまマリー・アントワネットを取り上げる理由が分かりません。見終わって、公式サイトに行ってみると、生誕250周年を記念することとアントニア・フレイザーの新解釈に触発されたからと、理由を知ることはできました。しかし、納得がいきません。

フレイザーの新解釈とは、14歳のマリーが15歳のルイ・オーギュスト(ジェイソン・シュワルツマン)と結婚するものの、幼いティーン・エージャーがフランス王室のあり方に混乱する姿を描いたものだとか。

だとしても、映像からその新鮮さが伝わってきません。どうしてあのダンストが14歳に、シュワルツマンが15歳に見えるでしょう。ダコタ・ファニングあたりを起用したならば、分からないではありませんが・・・。歴史的知識を下敷きに映像を解釈せよというのは、あまりに映画をバカにした話です。

さらに、時間の経過がよく分かりません。史実では二人が性交渉を持てるまでには結婚から7年の時間が必要でした。ところが、それが本作では分かり辛いのです。もう少し予備知識のない観客に対する配慮が必要です。

この映画がマリーの女性として世継ぎを産まなければならないという苦しみを描きたいとしても(某大臣ならば、「産む機械」の悩みとでも表現するのでしょうか)、描き方は中途半端。むしろ、子供を産みたくて仕方ないように見えるほど。

それでいて、浮気もするし贅沢もする。とても、従来のマリー・アントワネットの解釈を超えたものになった気がしません。

さて、本作のもともとの企画は、マリー・アントワネット生誕250周年を記念することだったとか。そのため、フランス政府の全面協力のもと作られています。

おかげで、ヴェルサイユ宮殿をロケ場所にして、当時の食事や衣服を再現した姿には圧倒されました。したがって、本作は、当時の風俗を知るのには一定の役割を果たしていることを認めるのにやぶさかではありません。

ですが、それだけ。ロック音楽をふんだんに入れて、ポップに描くということで新鮮味を出そうとしたのでしょうが、心に響きません。

むしろ、子供の時に会って、マリーと顔見知りであった同年齢のモーツァルトの音楽が一曲も使われないのに、首を傾げるだけでした。当時フランスでも人気が出始めていたでしょうに。

何とも本作が存在意義を疑う結果となり、コッポラ・ファミリー(製作総指揮に父親のフランシス・フォード・コッポラが参加)のこれからを心配する羽目になってしまいました。

++++++++++

画質(ビスタ): A/A-  

絵は見ごたえあるもの。絢爛豪華と言ってよいでしょう。しかし、どうせならシネスコの横長フレームで、しっかりと巨大なヴェルサイユ宮殿を捉えて欲しいという恨みが残りました。ランス・アコードの手堅いカメラ・ワークにも納得はできます。

音質(SRD): A-  

効果音も音楽もよく回ります。しっかりとSRDを使いこなしています。セリフの抜けも十分。もうひとつ音に透明感があれば、満点です。

英語学習用教材度: A-

英語はそれほど難しくありませんが、会話量が少ないのはいけません。絵で語らせようとした結果だとは思いますが、物足らない結果となっています。

++++++++++

気になるところを、アト・ランダムに。

☆大量の服や靴が出てきた時には、『プラダを着た悪魔』(レビューは、こちら!)を見ているかと勘違いするほどでした。あのメリル・ストリープがマリー・アントワネットだと言われた方が、年齢のズレに目をつぶれば、よほど納得いきます。

☆お目当てのキルスティン・ダンスト。作品にのめり込めなかったせいか、イマイチ魅力的に見えませんでした。彼女のノーテンキな明るさが、フランス革命に向かってどういう役割をするのかと期待していたのに、ギロチンに乗せられるシーンもないし、何とも中途半端な展開で終わってしまいました。

☆ルイ16世役のジェイソン・シュワルツマン。存在感が薄いのが、ますますゴウ先生の気を滅入らせました。

アメリカでは散々の結果のようです。Amazon.comによれば、2006年10月20日に全米公開された本作、4000万ドルの製作費をかけて、たった1600万ドルしか売り上げていません。ひょっとすると、日本の売り上げがアメリカのそれを上回るのではないでしょうか。

+++++++++++

映画としての面白さを期待して見に行く作品ではありません。マリー・アントワネットの生活の一端に興味がある人のための映画でしょう。

映画の日なので1000円で見られましたからいいようなものの、とても1800円の価値は見出せません。特に男性の方は、ダンストのファンの方を除き、レンタルDVDを待ってよいのではないでしょうか。
| 外国映画(マ行) | 18:04 | comments(1) | trackbacks(33) |
コメント
これは男性と女性で評価が大きく分かれますね。
私は、マリーの隠された孤独をみることができました。
S.コッポラは教科書にあるマリーを描くつもりはなかったようですね。。
| pretty_kitten | 2007/02/09 5:07 PM |
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog.indec.jp/trackback/611823
トラックバック
マリー・アントワネット MARIE ANTOINETTE
今週は、「マリー・アントワネット 」「ディパーティッド 」と観たい映画が2本も公開されました。 来週は、「幸せのちから 」「どろろ 」も。 困ったもんです^^; 「UCとしまえん 」につくと、かなりの人が。 みんな、考えることは同じか?
| いいかげん社長の日記 | 2007/02/04 6:30 PM |
マリー・アントワネット
淡白なドラマに眠気を誘われるも, 主演女優の魅力と,本物の背景のおかげで最後まで楽しめる。
| Akira's VOICE | 2007/02/05 11:02 AM |
【2007-7】マリー・アントワネット(MARIE ANTOINETTE)
14歳で結婚、 18歳でフランス王妃、 彼女の名は、マリー・アントワネット 恋をした、朝まで遊んだ、 全世界に見つめられながら。 豪華なヴェルサイユ宮殿に暮らす孤独な王妃の物語。
| ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!! | 2007/02/05 10:16 PM |
マリー・アントワネット
監督自身がマリー・アントワネットなんじゃない? ってほど豪華だった^^ 監督 ソフィア・コッポラ 出演 キルスティン・ダンスト 70年代後半から80年代にかけて流行った、 ポップミュージックを織り交ぜて、 マリー・アントワネットがフランス王太子
| PLANET OF THE BLUE | 2007/02/06 2:22 AM |
マリー・アントワネット(2006/アメリカ/ソフィア・コッポラ)
【ユナイテッド・シネマとしまえん】 14歳のオーストリア皇女アントワーヌ(キルステン・ダンスト)は、母マリア・テレジア(マリアンヌ・フェイスフル)の意向によりフランス王太子(ジェイソン・シュワルツマン)のもとへと嫁ぐことに。フランスへ渡り、王太子妃マ
| CINEMANIAX! | 2007/02/06 7:32 PM |
「マリー・アントワネット」究極の管理世界しか生きる事ができなかった革命に散った王妃の浪費生活
「マリー・アントワネット」は18世紀後半にオーストリア公国から政略結婚でフランス王国のルイ16世に嫁いだマリー・アントワネットのフランス革命までの贅沢な暮らしを描いた作品である。世界で最も贅沢をし、浪費した象徴としてフランス革命に散った王妃の孤独で贅
| オールマイティにコメンテート | 2007/02/08 10:04 PM |
マリー・アントワネット
マリー・アントワネットと聞いて思い出すのは、やはりベルサイユのバラでしょう(笑)けっこう好きだったんですよね、あのマンガ。
| B級パラダイス | 2007/02/08 10:56 PM |
「マリー・アントワネット」 記号から人間への還元
1月20日より公開の映画「マリー・アントワネット」の試写。監督はソフィア・コッポラ。出演はキルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフルほか。衣装はかつて2度のアカデミー賞受賞を誇るミレーナ・カノネ
| やまたくの音吐朗々Diary | 2007/02/09 2:53 PM |
マリー・アントワネット
監督:ソフィア・コッポラ 主演:キルステン・ダンスト ソフィア・コッポラ流に描いたマリー・アントワネット、 「史実に忠実に」という考えは毛頭ないようで、 徹底したポップなキャンディカラー、スイーツは現代のもの、合わせた音楽はロック。
| えいがの感想文 | 2007/02/09 4:54 PM |
「マリー・アントワネット」みた。
「マリー・アントワネット」というと、どうしても外せないのが、『ベルサイユのばら』。愛憎劇であり、苦悩や革命を描いた物語としては『ベルばら』の方が濃いし深い。けれどこの作品も、ただ歴史に名を残すフランス王妃「マリー・アントワネット」というだ
| たいむのひとりごと | 2007/02/09 6:39 PM |
マリー・アントワネット
14歳で嫁ぎ、18歳で王妃に。もうひとつのマリー・アントワネットの物語。
| 悠雅的生活 | 2007/02/09 7:16 PM |
マリー・アントワネット
マリー・アントワネット  1/20(土)@ユナイテッドシネマ豊洲 監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト他 ★★★★☆ 飴色地獄にヤ・ら・れ・た オープニングのタイトル文字がPINKでPUNK! うっほ〜!ピストルズっ
| シュフのきまぐれシネマ | 2007/02/09 8:10 PM |
マリー・アントワネット
最も愛され、最も憎まれた、世界一有名な王妃マリー・アントワネットに、新たな光をあてた物語。・・・・有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の成長期としてとらえた宮廷絵巻。幼くして故郷を離れ、異郷フランスの王室で必死に生きた女性の激動
| パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ | 2007/02/09 9:07 PM |
「マリー・アントワネット」
歴史劇(特に西洋)は重厚な雰囲気が苦手なので、最初はパスするつもりでした。でも「ロスト・イン・トランスレーション」のソフィア・コッポラが監督なのと、予告編の元気良さを見ると、俄然興味出てきたんですよね。 そこで先週「世界ふしぎ発見」のマリー・アント
| the borderland  | 2007/02/09 9:28 PM |
「マリー・アントワネット」
1月22日(月)新宿アカデミーにて。マリー・アントアネット(1755‐1793)フランス国王ルイ16世の妃。オーストリアのマリア・テレジアの娘。1770年結婚。優美にして軽率,奢侈(しゃし)を好み,〈首飾事件〉などで世の非難をあびた。フランス革命の際,国王に反抗を勧
| 不良中年・天国と地獄 | 2007/02/09 9:35 PM |
*マリー・アントワネット*
{{{      ***STORY***           2006年  アメリカ 14歳のオーストリア皇女アントワーヌは、母マリア・テレジアの意向によりフランス王太子のもとへと嫁ぐことに。フランスへ渡り、王太子妃マリー・アントワネットとして、ヴェルサイユ
| Cartouche | 2007/02/09 10:24 PM |
マリー・アントワネット
カラフルな‘おもちゃ箱みたいな映画’〜〜予告編のイメージでは、煌びやかで華やかなマリーの世界を魅せる、まさに女性が楽しめる映画かと。 コスチューム、小物、髪型、宮殿、風景がハイトーンでセンスも良くワクワクさせてくれる。 衣装をオーダーするための鮮や
| future world | 2007/02/10 12:30 AM |
マリー・アントワネット
すご〜くキュートでチャーミングな マリー・アントワネットを (キルスティン・ダンスト)が 演じていて、ホントに可愛かったです。 ソフィア・コッポラならではの アレンジもなかなか素敵でした。 ベルバラ好きな女の子なら 満足できる作品かも・・・・(笑)
| ルナのシネマ缶 | 2007/02/10 12:44 AM |
映画「マリー・アントワネット」
原題:Marie-Antoinette 「ベルばら」でも有名な彼女は、オーストリアはハプスブルグ家の女帝マリア・テレジアの末娘として生まれ、フランスはルイ15世の王太子と政略結婚する・・ 白馬を連ねてフランスへと向かい、後のルイ16世となる王太子と引き合わさ
| 茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜 | 2007/02/10 1:54 AM |
マリー・アントワネット☆独り言
嘘みたいだけど(笑)キルスティン・ダンストが14歳の少女に見えたのにはほんっとびっくりしました。ソフィア・コッポラ監督の『マリー・アントワネット』観にいってきました。オーストリアの皇女アントワーヌは、フランスとの協定に基づき後のフランス国王ルイ16世と
| 黒猫のうたた寝 | 2007/02/10 7:44 AM |
マリー・アントワネット
評価:○ 波乱度:35% 評価表(★:絶賛! ☆:面白い! ◎:良かった♪ ○:普通 △:ややつまらない 凹:ヘコむ ×:観ちゃいけない) 『あらすじ』  14歳でフランスの王太子(ルイ16世)の妻として、
| 何書☆ねくすと | 2007/02/10 9:16 AM |
映画のご紹介(236) マリー・アントワネット
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(236) マリー・アントワネット-キルスティン+ソフィア=∞?! ひょっとしたら、キルスティン・ダンストという女優のことをひどく勘違いしていたのかもしれない。 この映画を
| ヒューマン=ブラック・ボックス | 2007/02/10 12:22 PM |
マリー・アントワネット
この映画は伝記でも史劇でもなく、マリー・アントワネットという一人の女性の青春や恋愛など「心」を描いた作品といっても良いくらいで、だからか、中心になるのは嫁いでから子供が出来るくらいまでになっています。史劇としてのマリー・アントワネットと、ソフィア・コ
| 八ちゃんの日常空間 | 2007/02/10 10:53 PM |
マリー・アントワネット
14歳で故国オーストリアからフランス王家へ嫁ぎ、18歳で王妃に即位した女性、マリー・アントワネット。最高の富と権力を手にした彼女は毎日を自由気ままに贅沢三昧で過ごしていくが、いつまで経っても世継ぎが生まれず、宮廷内での立場は少しずつ危うくなってい
| 5125年映画の旅 | 2007/02/11 8:53 AM |
「マリー・アントワネット」 わたし自身を見て欲しい
マリー・アントワネットが王太子妃としてフランス王家に嫁いだのは14歳の時。 そし
| はらやんの映画徒然草 | 2007/02/11 9:32 PM |
『マリー・アントワネット』
 前作『ロスト・イン・トランスレーション』の公開時に沢木耕太郎さんの映画評がらみで「アメリカ人の傲慢さが出てるんじゃないのか」という記事をいくつか読んだ記憶がありました。個人的にはあの作品に関しては舞台自
| flicks review blog II | 2007/02/11 11:43 PM |
マリー・アントワネット
フランス王、ルイ16世の妃だったマリー・アントワネット。フランス革命の際に、ギロチン台の露と消え、悲劇の王妃として(あるいは、「ベルサイユのバラ」の主要な登場人物として)有名ですが、そのマリー・アントワネットがフランスの王太子だったルイと結婚する頃から
| 日っ歩〜美味しいもの、映画、子育て...の日々〜 | 2007/02/12 8:31 AM |
『マリー・アントワネット』★★★・・
とにかく豪ジャスでPOPで、壮厳さにあふれた作品『マリー・アントワネット』公式サイト制作データ;2006米/東宝東和・東北新社 ジャンル;歴史上映時間;138分 監督;ソフィア・コッポラ  出演;キルスティン・ダンスト/ジェイソン・シュワルツ/ジュディ・デイヴィス
| ヘーゼル☆ナッツ・シネマカフェ | 2007/02/13 11:21 AM |
マリー・アントワネット
映画「マリー・アントワネット」の感想です
| ジャスの部屋 -映画とゲーム- | 2007/02/13 1:03 PM |
マリー・アントワネット<ネタバレあり>
キルスティン・ダンストってこんなに可愛かったっけスパイダーマンのヒロイン役で出てきた時は (=_=;)ナント マア!と思ったもんですが マリー・アントワネットになった彼女はめっちゃ可愛かったですね〜とっかえひっかえ出てくるドレスは(今風になってるみたい
| HAPPYMANIA | 2007/02/16 6:23 AM |
マリー・アントワネット
 オーストリアの皇女アントワーヌ(キルスティン・ダンスト)は、母の命令によりフランス王太子の元に嫁ぐ事になった。  オーストリアとパリの国境で祖国を捨て、迎えの儀式により彼女は涙を見せる。しかし、新しい生活への期待と眺望はアントワーヌ
| とにかく、映画好きなもので。 | 2007/02/17 2:38 AM |
上映終了間近の「マリー・アントワネット」見てきました。
 上映終了間近のマリー・アントワネットをやっと、やっと見てきました。
| よしなしごと | 2007/02/26 3:32 AM |
マリー・アントワネット−(映画:2007年30本目)−
監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフル、リップ・トーン、スティーブン・クーガン、ジュディ・デイヴィス、ジェイミー・ドーナン 評価:70点 公式サイト
| デコ親父はいつも減量中 | 2007/03/07 12:36 AM |