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プラダを着た悪魔
プラダを着た悪魔 (出演 メリル・ストリープ)
プラダを着た悪魔 (出演 メリル・ストリープ)
原題: The Devil Wears Prada (2006)
2006年11月18日 日本初公開
公式サイト: http://movies.foxjapan.com/devilwearsprada/

ユナイテッドシネマとしまえん スクリーン5 I-17
2006年11月19日(日)21時30分の回

ゴウ先生総合評価: A-
  画質(スコープ): A-
  音質(SR-D): A-
  英語学習用教材度: A
プラダといえばバッグのことしか知らなかったファッション音痴のゴウ先生。楽しめるものかと心配していた本作でしたが、これがなかなかの代物。世界中で大ヒットした理由が分かります。お気に入りの一作となりました。――

『トゥモロー・ワールド』(レビューは、こちら!)を見た直後です。あの暗い気分を吹き払ってくれることを願ってユナイテッドシネマとしまえんのレイトショーの席に着きました。

公開2日目ですが、21時30分スタートのレイトショーのせいなのか、ガラガラ。予約したのは、H-19という席だったのですが、シネマ・スコープの横長のスクリーンを俯瞰するにはちょっと見にくい席。1列後のI−17にコッソリ替わってしまいました。

そして、これが正解。絢爛豪華なファッションがすべて視界に収まり、集中力が上がり、昼間の仕事の疲れも、『トゥモロー・ワールド』の重苦しさも吹き飛ばして、映画に没入できたのです。

ストーリーは、シンプル。大学を卒業したてのアンドレア・サックス(アン・ハサウェイ)が、ジャーナリズムの仕事を求めてニューヨークにシカゴから移ってきて、Runwayというファッション雑誌の名物編集長ミランダ・プリーストリー(メリル・ストリープ)の第2アシスタントとして慌しく働く日々を彼女の成長を追いながら描く物語です。

見始めて最初に感じたことは、“これって、日本でテレビ・ドラマ化されるんじゃないの”ということでした。頭に浮かぶのが、古いけれども『スチュワデス物語』。片平なぎさあたりがメリル・ストリープの役をやれば、怖さが出るかもと思ってしまったわけです。

それくらいよくあるシチュエーションなのですが、設定と仕掛けがこちらの気を逸らせません。

まずもって、主人公をファッション音痴の優等生という設定にしたことにニヤリとさせられます。

アンドレアは、ノースウェスタン大学の学部を優等で卒業し、スタンフォード大学ロー・スクールにも合格していたという設定です。

留学をお世話する当英語塾INDECの塾長として申し上げると、シカゴの北部エヴァンストンにある私立のノースウェスタン大学は、ケロッグ・スクールというビジネス・スクールで有名ですが、他の分野でもとても優秀な名門大学です。学部教育にも大変力を注いでいます。ゴウ先生も1度訪れたことがあります。

映画で言えば、『プルーフ・オブ・マイ・ライフ』(レビューは、こちら!)でグウィネス・パルトロウ演じる主人公が数学を研究していた大学がノースウェスタンでした。名門中の名門です。

さらに、スタンフォード・ロー・スクールは、US News and World Report誌によれば、ランキングはエール・ローに次いで僅差の全米2位、ハーバード・ローよりも上なのです。とにかく入りにくい超エリート校とだけ申し上げておきます。

そういうバックグラウンドを持ち、しかも学部時代には日刊の大学新聞であるDaily Northwestern紙の編集長まで務めていたというアンドレア。ニューヨークに出てきても、ジャーナリズムの世界で十分に働けるだろうと思いこんでいます。

しかし、そんなに甘いものではありません。有名な『ニューヨーク・タイムズ』などの有名マスコミで働くためには、しっかりと下積み経験をしてこないと無理なのです。その意味では、彼女はマンハッタンにいきなり出てくるよりも、シカゴ近辺の小さな新聞社で仕事をして実績を上げ、その上で転職する方が賢明でした。

ゆえに、大学の成績がどんなによかろうが、そういうニューヨークの有力紙には相手にされず、ファッション雑誌の編集長アシスタントというジャーナリスト的ではない雑用係にしか採用されなかったのです。

この辺の基本設定には、唸るしかないリアリティの高さがあります。

このことを理解しないと、アンドレアがミランダのパワー・ハラスメントと呼ぶべき横暴さに従順に仕える理由が分かりません。

もちろん、映画ですから、ミランダのパワ・ハラは訴訟されれば負けるくらいのレベルまで誇張されていますが、それでももしマスコミ・出版の世界で生きていきたいと本気でアンドレアが思っていたなら、簡単に仕事を投げ出してはいけません。

最後の場面で、いまは存在しないウィリアム・ランドルフ・ハーストによって1924年に発行されたNew York Mirror(1972年発行停止)という由緒正しき新聞社をよみがえらせてアンドレアの再就職先になる脚本になっていますが、その採用の決め手になったのは、ミランダからのLetter of Reference(照会状)でした。彼女を雇わないのは大バカモノだけであると言ってきたのです。

このように、アメリカでキャリア・アップにつながる転職する場合には、前職でどのような働きをしたかを示す照会状が絶対に必要なのです。ゆえに、コロコロ仕事を変えるようなことをしているとよい転職はできません。

こうした事情からアンドレアはミランダのパワハラ的いじめに耐えながら、明日を夢見たのでした。

さらに興味深いのが、メリル・ストリープを鬼編集長に据えることでアメリカの出版業界の厳しさを表現していることでしょう。

『ヴォーグ』をモデルとしていると思しき『ランウェイ』誌。世界一のファッション雑誌という設定です。そこで権勢を誇るミランダは、数回の離婚を経ても、上司からの左遷人事さえもはねのけ、己が独裁を貫く豪腕編集長です。

これだけのガッツをもっていないと、ストレスフルな出版業界では生き残れません。そして、途中すっぴん姿までさらけ出して女の凄みを出すメリルはさすが史上最高の女優であります。彼女だったら、あのくらいのパワハラをやっても、仕方ないと思ってついていくかもと思わされます。必ずヒットする雑誌を作ってくれそうですから。

そして、ミランダにアンドレアが復讐するというような安易な物語にしなかったのにも感心しました。見た後の印象がずっとよくなったからです。なかなかの手練れの技です。

というわけで、本作、侮れないビジネス・ドラマであります。ニューヨークで成功する厳しさをガツンと語ってくれています。英語塾塾長としては、第2のアンドレアに力を貸したいと願わずにはいられないのでした。

++++++++++

画質(スコープ): A-  

赤温度が高めの画質です。同じニューヨークを舞台にしたウッディ・アレン監督の『僕のニューヨークライフ』(レビューは、こちら!)の絵によく似ています。同じ撮影監督かと思いましたが、違いました。でも、研究しているのでしょう。おかげで、多彩な服の色が柔らかく美しく映えています。ただし、粒子は粗め。難しいさじ加減でしょうか。

音質(SR-D): A-  

音楽が本編を邪魔にしないように流れています。あざとさのない音響設計に好感が持てました。セリフの抜けは良好。ただし、『トゥモロー・ワールド』の凄みのある音を聞いた後ですから、ハンディキャップを背負っています。

英語学習用教材度: A

俗語も卑語も多少出ますが、許せる範囲。大量のおしゃれな会話に胸が躍ります。12月12日にアメリカで発売予定のDVDを見ると英語字幕がついていますので、日本盤にも英語字幕と日本語吹替えはつくものと想像できます。とはいえ、日本盤発売まで待てませんから、メモと鋭い耳をもって映画館で勉強してしまいましょう。オススメのテクストです。

++++++++++

気になるところを、アト・ランダムに。

タイトルにはずっと違和感を感じていました。“プラダはバッグなんだから「持つ」(carry)ものであって、「着る」(wear)ものじゃないだろう”と思っていたからです。ですが、プラダは靴も服も作っているのですね。ならば、「着る」でもよいのでしょう。しかし、当の悪魔ミランダがいつもプラダを着たり履いたりしている(これも“wear”で表現します)かどうかは本作では明らかになっていませんでした。

☆メリル・ストリープを起用してマスコミ界を描くとなると、ユダヤ人支配の話になるのかと期待していたのですが、そう露骨ではありませんでした。ただし、あの鼻の大きさと出自(父はニューヨークで弁護士、母は舞台女優)から考えてアン・ハサウェイもユダヤ人の可能性が高く、そうなるとユダヤ人女性の意地と根性を見せた映画だと本作を考えるのもありそうです。

☆ミランダからいじめられてしょげているアンドレアに助言するゲイのスタイリストのナイジェル(スタンリー・トゥッチ)が名言を吐きます。明日を夢見る若い皆さんに送りたい言葉です。

  You're not trying. You're whining.

訳せば、「アンタは何にもやっていないじゃないの。アンタは泣き言を並べて愚痴っているだけなのよ」。愚痴らずに、やる。アメリカも日本も、成功の基本は同じです。

☆最後、ミランダの鮮やかなビジネスパーソンぶりには頭が下がりました。あそこまで強引にやりきらないとアメリカで生き残ることは出来ないのでしょう。



☆ちなみに、ミランダは本作中で何回目かの離婚をすることになりますが、その際に恐れるのがマスコミ対策だとアンドレアに話すシーンがあります。面白おかしくイエロー・ジャーナリズムがはやし立てるというのです。そこで、ミランダが想定する見出しを口にしますが、ミランダ自身を形容する英語表現が面白いものでした。

  Dragon Lady(龍女)
  Snow Queen (雪の女王)

ストリープがすっぴんで登場するために、異様な緊張感がみなぎるシーンとなっています。老けてもあれだけ迫力があるとは大したものです。

☆もうひとつストリープに感心したのが、2004年のテレビドラマ『エンジェルス・イン・アメリカ』や『クライシス・オブ・アメリカ』(レビューは、こちら!)の時には小太りだったのに、本作ではかなり絞った体つきになっていたことです。この女優魂には頭が下がります。

エンジェルス・イン・アメリカ
エンジェルス・イン・アメリカ

☆それにしても、フィルモグラフィを見て驚きました。ゴウ先生、知らず知らずのうちに、ストリープが出演している映画・ドラマをほとんど見ていました。それだけ惹きつける魅力がある人です。

アン・ハサウェイ。『ブロークバック・マウンテン』(レビューは、こちら!)で、ジェイク・ギーレンホールの妻役でチラリと見ただけでしたが、素敵な女優さんです。グラマーでど派手な顔立ちですが、聡明そうにも少し足りなさそうにも見えますから、これからどんどん演技の幅を広げてくれそうです。

☆ただし、アンドレアが太りすぎであるという本作の設定には、ゴウ先生、ついていけませんでした。ハサウェイは、どう見ても、グラマーですがスレンダーです。

☆ナイジェル役のスタンリー・トゥッチ。『 Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス?』(レビューは、こちら!)で竹中直人とうりふたつの演技をしてくれたことで記憶に残っています。本作ではミランダとアンドレアをつなぐ重要な役をこなしています。こういう人が活躍する映画は、面白い映画です。

☆アンドレアの恋人ネイトを演じたエイドリアン・グレニアー。ゴウ先生、アメリカの山田孝之と呼びたくなりました。似てません?



☆作家でアンドレアを誘うクリスチャン・トンプソン。サイモン・ベイカーという俳優が演じていますが、日本でなら石田純一だと思って見てました。古いですか?

☆アンドレアの友達リリー役のトレイシー・トムズ。『RENT/レント』(レビューは、近日公開)ではガンガン唄いまくってくれましたが、ここでは写真家の役。ニューヨークづいています。

レント デラックス・コレクターズ・エディション
レント デラックス・コレクターズ・エディション

☆デザイナーのジェームズ・ホルト役のダニエル・サンジャタ。『ノエル』(レビューは、近日公開)で見たばかりでした。悪くない俳優さんですが、どこか存在感が薄くてもったいない感じがします。

ノエル
ノエル

☆本作、世界中で大ヒットを記録しています。Amazon.comによれば、今年6月20日にアメリカで公開されたのを皮切りに、たった3500万ドルの製作費で、アメリカで1億2500万ドル世界中で2億8800万ドルを売り上げています。プロデューサーはウハウハでしょうし、これで監督のデヴィッド・フランケルは次の作品を自由に選べることでしょう。めでたい話です。

++++++++++

それにしても、小気味よいテンポの映画です。ストリープやハサウェイが何着の服を着替えたのか、分かりません。映画としての深みはそれほどありませんが、眠たくさせる隙も与えない、娯楽映画のお手本のような映画でした。

ファッションに関心がなくとも、アメリカン・ビジネスに関心がある方にはぜひ見てもらい、元気をもらって欲しい映画です。オススメします。

++++++++++

INDECは、夢と希望にあふれる若者を応援します!

公式サイト: http://indec.jp

++++++++++

今晩は読売ホールで開かれる『硫黄島からの手紙』の試写会に行ってきます。レビューをお楽しみにお待ちください。
| 外国映画(ハ行) | 10:03 | comments(7) | trackbacks(62) |
コメント
TB、ありがとうございます。

日本でドラマ化...
だとしたら、
ミランダは桃井かおりさんかな...なんて思いました。
キレイでキツイ世界を軽〜く楽しめた映画でした。

| いとっち | 2006/11/23 8:29 PM |
こんばんは〜♪
TB有難うございました。
日本人なら誰がいいか、と考えると楽しいものが
ありますね^^
ミランダ役は いとっちさんのおっしゃるように
桃井かおりがいいです★

アンディ(アンドレア)は・・・仲間由紀恵なんて
いかがでしょう?(もうちょい若い方がいいかもですが^^)
山田孝之君に、確かに似てます^^
トゥッチは、シャルウイ・ダンスの時は、竹中直人よりも
ハンサムな分、う〜んでしたが今回、とっても良かったです★
| とんちゃん | 2006/11/23 11:04 PM |
TB&コメントありがとうございます。

>いとっち 様 とんちゃん 様

桃井かおり説、確かに納得する次第です。片平なぎさでは弱いということなのでしょう。同感です。『スチュワデス物語』という世界でのたとえでしたので、悪しからず。

ただし、すべての女優さんからということになれば、野際陽子も捨てがたいし、ちょっと前なら三田佳子もあったかなと思っています。

さらに、アンドレア。頭がよさそうで、しかも最初は垢抜けないがどんどん垢抜けていくという設定だとなかなか難しいかもしれません。仲間もありだとは思いますが、かなりイメージが出来上がっているので、意外性にはかける気がするのでした。

これからもよろしくお願いします。
| ゴウ先生 | 2006/11/24 12:51 AM |
TB有難うございます。

僕も女性はかなり共感出来るだろうけど、男性はどうかなと
思ってましたが、大満足でした。

ミランダからの容赦のない指令?命令?に耐えたアンディに拍手ですね。
僕も元気貰いました。

また、宜しくお願いします。
| やまさん | 2006/11/24 1:18 AM |
TB&コメントありがとうございます。

あれが、アメリカの女という感じです。タフで前向きで。見習わないといけません。Be Andy!ですよね。

これからもよろしくお願いします。
| ゴウ先生 | 2006/11/24 1:36 AM |
ゴウ先生、こんにちは。
いつもながらすごい読み応え、楽しませていただきました。
>日本でドラマ化
松たかこと藤田まことの「役者魂」は少しコンセプトを
パクってるところあるなぁと思いました。
女性版でしたら若いけれど天海祐希さんも中々怖いと思います。
| あさこ | 2006/11/24 4:04 PM |
>あさこ 様

過分のお言葉ありがとうございます。

天海祐希女王は失念していました。嬉しいご指摘です。天海ファンだと思っていたのに・・・。お恥ずかしい。
| ゴウ先生 | 2006/11/24 4:18 PM |
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プラダを着た悪魔
やっぱりこれは、メリル・ストリープの貫禄勝ちですねぇ〜♪ 20世紀フォックスのファンファーレの後、たたみ掛けるように始まるオープニングから一気に目を奪われます! ニューヨークで働く女性たちの朝の身支度風景。 軽快なテーマ曲に乗せて実にテンポ
| UkiUkiれいんぼーデイ | 2006/11/25 4:50 PM |
「プラダを着た悪魔」都会で人気
全米ではこの夏「M:i:III」に迫る累計1億2400万ドルを稼ぎました「プラ
| 映画コンサルタント日記 | 2006/11/25 11:41 PM |
真・映画日記『プラダを着た悪魔』
11月22日(水) 会社終業後、2年振りに会社の飲み会(送別会)に参加。 会社(御成門)から歩いて10分くらいの所にある中華料理店「南国亭」にて午後8時半から2時間の中華食べ放題。 炒飯やエビチリ、麻婆豆腐、五目焼きそばに水餃子など。 最初のうちはバ
| CHEAP THRILL | 2006/11/26 4:23 AM |
★★★★「プラダを着た悪魔」メリル・ストリープ、アン・ハサウ...
オシャレで楽しくて元気がもらえた!とてもハッピーな気持ちになりました!女性がバリバリ仕事することの難しさ、悩みや頑張りに共感しながら観てました。編集長ミランダが強烈に魅力的です!ああいう形で自分のところから去った部下を誉めることのできる懐の深さにグッ
| こぶたのベイブウ映画日記 | 2006/11/27 12:33 AM |
プラダを着た悪魔
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| 今、話題のキーワード | 2006/11/27 7:34 AM |
プラダを着た悪魔(試写会)
【映画的カリスマ指数】★★★★☆  Ladeis be Ambitious!  
| カリスマ映画論 | 2006/11/27 2:11 PM |
デヴィッド・フランケル監督「プラダを着た悪魔」
監督 デヴィッド・フランケル 出演 メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ、エミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチ  この映画の見どころはふたつ。ひとつはもちろんファッション。いかに多くのファッションをスクリーンに登場させるか。遮蔽物を映画は利用し
| 詩はどこにあるか(谷内修三の読書日記) | 2006/11/28 10:17 PM |
プラダを着た悪魔−(映画:2006年144本目)−
監督:デヴィッド・フランケル 出演:メリス・ストリーブ、アン・ハサウェイ、スタンリー・トゥッチ、サイモン・ベイカー、エミリー・ブラント、エイドリアン・グレニアー 評価:86点 公式サイト (ネタバレあります) ああ、楽しかった。
| デコ親父はいつも減量中 | 2006/11/28 11:22 PM |
★「プラダを着た悪魔」
プラダ・・・といえば、 ♪プラダの靴が欲しいの そんな君の願いを叶えるため〜 なーんて、小沢健二の曲「痛快ウキウキ通り」を思い出します。 ひらりんの18番でしたから。
| ひらりん的映画ブログ | 2006/11/29 4:33 AM |
プラダを着た悪魔 2006-65
「プラダを着た悪魔」を観てきました〜♪ アンディ(アン・ハサウェイ)は、雑誌の編集者を目指しNYに出てくる。しかし、見つかった仕事は超一流のファッション雑誌「ランウェイ」の編集長ミランダ(メリル・ストリープ)の第2秘書の仕事だった。ファッションに全
| 観たよ〜ん〜 | 2006/11/29 7:21 AM |
プラダを着た悪魔
 今年のばばあ大賞はメリル・ストリープで決まり! と思わず叫びたくなるほどの堂に入ったばばあ振りには思わず脱帽しました。  いくら気鋭のアン
| シネクリシェ | 2006/11/29 9:12 PM |
「プラダを来た悪魔」大女優の圧倒的存在感に脱帽
10月10日に書いた文章を、公開に併せて再掲載します。 「プラダを来た悪魔」★★★★オススメ メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ主演 デビッド・フランケル監督、2006年アメリカ 映画「カポーティ」を見ながら、 演ずるってこういうことなんだなと、 画面
| soramove | 2006/11/29 9:32 PM |
プラダを着た悪魔(映画)
今日プラダを着た悪魔を観て来た。 レディースデーだったためか、ほぼ満員。 おすぎが面白いって言っていたプラダを着た悪魔だが・・・ 面白かった! 主役の若い女の子がシャネルの服を着こなして だんだんきれいになってゆくのをみて プ
| ダイエットドットコム | 2006/11/29 10:49 PM |
プラダを着た悪魔
いや〜もうアン・ハサウェイが!むちゃくちゃカワイイんですもの♪ <あらすじ>
| C note | 2006/11/30 4:01 PM |
プラダを着た悪魔
期待値:90%  メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ出演の映画。 「やっぱりメリル・ストリープはす
| 週末映画! | 2006/12/01 12:58 AM |
「プラダを着た悪魔」 お洒落な「働きマン」
このところ重めのテーマの映画が続いたので、軽いタッチの映画をということで「プラダ
| はらやんの映画徒然草 | 2006/12/02 9:48 AM |
「プラダを着た悪魔」
オープニングからテンポが良く、コメディタッチなので観やすい☆さすがファッションも可愛いです!夢を叶える為とは言え現実は厳しく、仕事に染まれば今度は私生活に支障が出る。そんな生活の中で何が大切なのか分からなくなってしまう。仕事?オシャレ?恋?…働く女性
| Tokyo Sea Side | 2006/12/08 7:19 AM |
『プラダを着た悪魔』・試写会
今日は羽田空港ターミナル BIG BIRD公式サイトで当選した 『プラダを着た悪魔』の試写会に行っ
| しましまシネマライフ! | 2006/12/10 12:07 AM |
プラダを着た悪魔
やっと観に行けました「プラダを着た悪魔」。 数ヶ月前に予告を観たときから「これは面白そう!」と期待していた映画。 なかなか評判もよいことだし、楽しみにしてました〜。 最初からグッと引き込まれる展開。ミランダ(メリル・ストリープ)が予定より早く出社す
| まぁず、なにやってんだか | 2006/12/13 10:46 PM |
映画「プラダを着た悪魔」
原題:The Devil Wears Prada この映画のオープニングはとってもショッキング、鏡に向かって歯を磨く彼女の素顔は一体誰だったのか・・分からなかった、メイク後の彼女、あぁ〜と気付く 下着姿で登場する元々スレンダーな彼女、もう少しお尻はあったほうがい
| 茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜 | 2006/12/24 2:21 AM |