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プロデューサーズ
プロデューサーズ
プロデューサーズ
原題: The Producers (2005)
2006年4月8日 日本初公開
公式サイト: http://www.sonypictures.jp/movies/theproducers/

日劇PLEX 1
2006年5月1日10時00分からの回

ゴウ先生ランキング: A-
メル・ブルックス節全開です。ナンセンスなユダヤ・ギャク満載の大人のためのムチャクチャ楽しいミュージカル。子供にはこの面白さは分かりません。134分、最初から最後まで楽しめます!

ゴウ先生、20年ほど前、ブルックス作品にはまったことがあります。日本でDVD化されたものでいえば、次のような作品に笑い転げました。

ヤング・フランケンシュタイン〈特別編〉
ヤング・フランケンシュタイン〈特別編〉

メル・ブルックスのサイレント・ムービー
メル・ブルックスのサイレント・ムービー

メル・ブルックスの大脱走
メル・ブルックスの大脱走

メル・ブルックス/逆転人生
メル・ブルックス/逆転人生

あともう一作『新サイコ』という傑作もあるのですが、DVD化されてはいないようです。

ところが、1968年の監督処女作『プロデューサーズ』をいままで見逃していました。本作を見て、絶対に見なければ!と思った次第です。

プロデューサーズ
プロデューサーズ

とにかく、ブルックス映画の特徴は、自分もユダヤ人だからか、ウッディ・アレン以上に、ユダヤに関する自虐ネタを満載した典型的なニューヨーク・コメディであるということです。

ですから、本作もブロードウエイ・ミュージカル製作現場のドタバタを皮肉なタッチで笑い飛ばしていきます。

あらすじはこうです。ミュージカル製作を夢見るしがない会計士レオ・ブルーム(マシュー・ブロデリック)が、落ち目のミュージカル・プロデューサーであるマックス・ビアリストック(ネイサン・レイン)の担当に任命されます。そこで、財政危機に瀕したマックスを助けるため、レオはヒットしないミュージカルを作り、逆に儲けようという提案をします。そして、そこから始まるドタバタの数々が、メル・ブルックスの作詞・作曲の歌で綴られていくのです。

ともかく、数々の馬鹿馬鹿しいほどくどいギャグ(特に老婆虐待ギャグ?に注目)に、おバカな歌、そして都合の良い大団円とつながる、お気軽ミュージカル。人生の悩みがぶっ飛びます。

品の良い方は、眉をひそめられることでしょう。実際、昨年アメリカで公開されたときは、好意的に受け入れられませんでした。というよりも、大コケした様子。アメリカ国内でたった190万ドルの売り上げしか出せなかったのです。やはり、ユダヤ・ネタやナチス・ネタ、それに老婆・オカマネタを始めとした下品なギャグが嫌われたうえに、リメイクした意味がよく分からんというわけでしょう。

でも、それと映画の楽しさは別。日本人の特権です。あれこれ身構えずに、まずは見て楽しんでしまいましょう。

ゴウ先生、見ている間こういう映画をたまには見たかったんだと何度も思ったものでした。

++++++++++

画質 (スコープ): A-/B+

さすが日劇PLEX、大スクリーンですが、前方に座っても安心して見られる絵です。ただし、時代設定に合わせたのか50年代のテクノカラーのコッテリ感が少し鼻につきます。粒子の粗さも少し目立ちました。かなり前方で見たせいではあるのですが・・・。

音質 (ドルビーデジタル?): A-

会計事務所の場面で何度も音飛びがあり、カッとしかけました。日劇ともあろう映画館が!というわけです。しかし、その5分を覗くと安定していてホッとしました(当たり前のことですが)。朝一番の回はこういうことがあるのが、困りものです。

音自体は、サラウンド感もあり、迫力もすごいものです。歌うシーンなど身体で大音量を受け止めることになりました。ただし、音の混濁感は否めず、A-が妥当なところでしょう。

英語学習用教材度: A-

相当痛烈な人種(ユダヤならびにナチス)差別ギャグが飛び出します。Aとしづらくこの評価です。

しかし、お洒落な表現はテンコモリ。ただし、英語字幕がついても細部まで理解するには相当な英語力が必要でしょう。笑いを理解するのは、その文化を理解することですから。

日本でDVDが発売されたら、ゴウ先生、必ずチェックします!

++++++++++

気になるところを、アト・ランダムに。(ここから、ネタバレ注意!

☆当たらないミュージカルを作ろうとして、『春の日のヒトラー』(Spring Time for Hitler)というナチス讃歌のミュージカルを作ろうという発想。メル・ブルックスでないと思いつけるものではありません。舌を巻きます。

☆ヒトラーのフル・ネームは「アドルフ・エリザベス・ヒトラー」、英国王室と姻戚関係にあるといいはる台本作家フランツ・リーブキン(ウィル・フェレル)。よいのでしょうか・・・。

☆ミュージカルのウンチク満載の本作。ミュージカル初日に“Good luck!”を使ってはいけないという迷信にも、うなずけました。

☆さらに、プロデューサーが帽子をかぶれるようになるのは、作品を上映してからだとか。なるほど。

☆プロデューサーの教訓:

  Never put your money into the show!
  (自分の金をミュージカルに突っ込むな!)

これまたうなずきました。

☆久々に見たマシュー・ブロデリック。ちょっと太りましたか。それと裏声だとああいう風になるというのも新鮮でした。水色の毛布にしがみつく幼児性の残った設定がピッタリです。ただし、歌はイマイチ。

☆ネイサン・レイン、いい味出しています。これまでほとんど縁のなかった男優ですが、これからは要チェックです。歌もなかなか。

☆本作で一番場をさらっていたのは、スウェーデン人のウーラという女優を演じたユマ・サーマン。彼女の妖しい容姿と怪しいスウェーデン訛りの英語には大笑いです。なお、ウーラは午前11時からはセックスの時間となっています!?唄わせなかったのは、多分正解でしょう。

☆今週、たまたま『奥様は魔女』をDVDで見ていたのですが、そこでダーリンを演じていたウィル・フェレルがネオナチのドイツ人台本作家で登場します。こちらのフェレルの方がはるかによいです。かなり怪しいドイツ語の歌(「ドイチェ・バンド」)も最高でした。

☆オカマの演出家ロジャー・デ・ブリー。ヒトラー役で登場します。演じたのは、ゲイリー・ビーチというミュージカル畑の役者さんだとか。素晴らしい俳優がゴロゴロいるものです、アメリカには。

☆エンドロールが始まっても、メル・ブルックスの映画の場合、出て行ってはいけません。最後まで必ず何かやってくれます。本作でも、最後に本人が出てきて(それまでは登場せず)“It's over!”と叫んで終わりになります。

☆最愛の奥様アン・バンクロフト(『卒業』のミセス・ロビンソン)をなくして、メルは元気なのでしょうか。

++++++++++

とにかく、細かいところまでギャグを探そうとしたら、きりがないほどネタが詰まった本作。とにかく、見て笑ってやってください。

音飛びがあったので、少し抵抗がありますが、日劇PLEXはお薦めの映画館です。ゴールデン・ウィーク、大人の方は、本作を見逃さないように!

<参考:米国盤DVDカバー>

| 外国映画(ハ行) | 08:11 | comments(4) | trackbacks(26) |
コメント
 TBありがとうございますm(_ _)m

 日本人として、バラエティー番組の
ノリ的な「おバカ」らしさがあって楽
しめたのですが、やはり本国アメリカ
では、なかなか笑えないんでしょーね。
| たましょく | 2006/05/03 11:48 AM |
TB&コメントありがとうございます。

あちらの評価を見ていると、やっぱり1968年版のインパクトがすごいようで、今回のリメイクを必要なしと考えた人が多かったようです。
| ゴウ先生 | 2006/05/03 12:31 PM |
TBありがとうございます。
ヒットラーを笑いものにしたからと言ってゲシュタポが来るようなことはないと思いたいですが、
どうだかわかりませんもんね。アメリカでは。
こういった映画を“おもしろい!”と素直に笑えるのは、
ある意味幸福なことですね。。。
| COO | 2006/05/03 7:01 PM |
TBどうもです。

すごく楽しい映画でしたね。
>日本でDVDが発売されたら、ゴウ先生、必ずチェックします!
私もチェックしちゃいます!
| たいむ | 2006/05/03 10:13 PM |
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