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ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(レンタルBD)
ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー+MovieNEXワールド] [Blu-ray]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

原題:Solo: A Star Wars Story (2018)
上映時間:2:14:46
2018年6月29日 国内劇場初公開
公式サイト:http://starwars-jp.com/hansolo

ゴウ先生総合評価: A-/B+
  画質(2.39:1): A-
  音質(DTS-HD Master Audio 7.1): A
  英語学習用教材度: A-

 

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』(2016)に続き、若きハン・ソロを主役に据えた『スター・ウォーズ』(1977〜2017)のスピンオフ・シリーズ第2弾。

 

ソロを演じるのは、『ビューティフル・クリーチャーズ 光と闇に選ばれし者』(2013)『ヘイル、シーザー!』(2016)『ハリウッド・スキャンダル』(2016)のオールデン・エアエンライク

 

準主演は、ウディ・ハレルソンエミリア・クラーク

 

その他、ドナルド・グローヴァータンディ・ニュートンフィービー・ウォーラー=ブリッジヨーナス・スオタモポール・ベタニーが共演。

 

監督・製作は、『ビューティフル・マインド』(2001)でアカデミー監督賞を受賞し、『フロスト×ニクソン』(2008)で同賞にノミネートされた、『アポロ13』(1995)『身代金 』(1996)『ミッシング』(2003)『シンデレラマン』(2005)『ダ・ヴィンチ・コード』(2006)『天使と悪魔』(2009)『ラッシュ/プライドと友情』(2013)『白鯨との闘い』(2015)『ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK ‐The Touring Years』(2016)『インフェルノ』(2016)のロン・ハワード。前監督フィル・ロードクリストファー・ミラー(製作総指揮)がキャスリーン・ケネディ(製作)によって降板させられ、急遽監督を務めることに。

 

脚本は、『ランド・オブ・ウーマン/優しい雨の降る街で』(2007)『ファースト・タイム 素敵な恋の始め方』(2012)のジョン・カスダン

 

脚本・製作総指揮は、『再会の時』(1983)『わが街』(1991)でアカデミー脚本賞、『偶然の旅行者』(1988)で同脚色賞にノミネートされた『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』(1980)『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』(1981)『白いドレスの女』(1981)『スター・ウォーズ/ジェダイの復讐』(1983)『シルバラード』(1985)『ボディガード』(1992)『ワイアット・アープ』(1994)のジョンの実父ローレンス・カスダン

 

☆英語字幕つきBDで観る

 

『スター・ウォーズ』シリーズはすべて、関連作品もほとんど観ています。ゆえに、本作にも関心はあったのですが、劇場で見逃してしまいました。そのため、17日にBlu-ray Discが出たら、観ようとおもっていたのです。

 

とはいえ、国内盤は高すぎます。そこでレンタルBDを借り出すことにしたのですが、最近のディズニーはせこくなってきて、特典は特典BDに入れるようになり、レンタルBDには特典がつかなくなっています。BDの音声にはドルビーアトモスを搭載しないのですから、特典を載せる容量は十分にあるはずなのに、バカ高いセルBDを売らんとしているのです。

 

というわけで、不満はあるのですが、まずは本編を観ないと話になりません。BDには英語字幕はつきますし、とりあえずレンタルBDを借り出したのでした。

 

☆あらすじ

 

ハン・ソロ(オールデン・エアエンライク)は、惑星コレリアで生まれ育ちました。しかし、銀河帝国の暗黒支配が激しさを増すために、自由を求めたハンは、幼なじみのキーラ(エミリア・クラーク)とともに、故郷からの脱出を図ります。ですが、失敗に終わってしまいます。

 

この結果、ふたりは離ればなれになり、ハンはやがて銀河一のパイロットとなってキーラを迎えに戻ると誓い、帝国軍のパイロットをめざします。

 

しかし3年後、ハンは帝国フライト・アカデミーを追放され、歩兵として戦場に送られます。そこで上官のトバイアス・ベケット(ウディ・ハレルソン)とその妻ヴァル(タンディ・ニュートン)と出会うのですが、ハンはベケットにより帝国軍から追放され、ウーキー族の戦士チューバッカ(ヨーナス・スオタモ)のいる牢獄に収監されてしまいます。

 

しかし、チューバッカと意気投合したハンは、ともに牢獄から脱走し、ベケットたちとともに、高性能燃料コアクシウムを盗むことになります。それは、クリムゾン・ドーンという犯罪シンジケートのボスであるドライデン・ヴォス(ポール・ベタニー)の命令でした。

 

しかし、その強奪に失敗し、ハンとチューバッカは、ドライデンから殺されないために、ベケットとともに、コアクシウムを盗む危険な仕事に乗り出さざるを得なくなります。

 

そのために必要なのは、高性能な宇宙船です。それをもっている悪党ランド・カルリジアン(ドナルド・グローヴァー)とゲーム賭博をし、ハンは宇宙船ミレニアム・ファルコン号を入手しようとするのでした……。

 

☆宇宙に向って撃て!

 

ベケット、ハン、キーラと並ぶと、『明日に向って撃て!』(1969)のブッチ・キャシディ(ポール・ニューマン)、サンダンス・キッド(ロバート・レッドフォード)、エッタ・プレース(キャサリン・ロス)をおもい出します。しかも、ベケットとハンが最初に挑むのが列車によって運ばれるコアクシウムの強奪ですから、ブッチとサンダンスが列車強盗する姿と見事に重なるのです。『明日に向って撃て!』が大好きな西部劇ファンとしては、うれしくなってしまいます。

 

もちろん、俳優の魅力度では、ウディ・ハレルソンオールデン・エアエンライクエミリア・クラークでは、上の3人にはかないません。しかし、この3人のケミストリーはすばらしく、大いに楽しめたのでした。

 

まずもって、脚本がシンプルに構成されていることに拍手を送ります。通常、この手のスペースオペラは縦糸横糸がこんがらがって、一回観ただけではよくわからないことが多いのですが、本作はかつての西部劇のようにシンプルな縦糸に、最少の横糸を織り合わせているだけなので、混乱することがありません。娯楽映画はこれで十分、といいたくなります。さすが、カスダン父子です。

 

オリジナル・トリロジーとの関連性もさりげなく、よく見るとその関連性がわかるというさじ加減。それでいて、もの足りなさは憶えません。むしろ、無理やりトリロジーとの関連を活かしてジャバ・ザ・ハットなどを出したら、話がわかりにくくなると判断した製作陣を評価します。

 

若きハン・ソロを本格的宇宙密輸業者になるまでの3、4年に絞って描くという発想にも、賛成です。ジャバと知り合うのは、次の段階なのでしょう。作られるかどうかはわかりませんが、まだオリジナル・トリロジーのハンまでには、少なくともあと1本は必要という製作意図だと理解します。

 

そのハン・ソロを演じたエアエンライクは、ハリソン・フォードと似ても似つきません。そのために心配したのですが、どうしてどうして。フォードのもつ重厚さはないものの、その明るさとおかしみは十分にあり、経験を積んでいけば、後のフォード演じるハンになりうるという雰囲気を匂わせます。

 

ヘイル、シーザー!』(2016)『ハリウッド・スキャンダル』(2016)でエアエンライクが好きになった人間としては、本作でもよくやっていると評価します。とにかく、コミカルな演技が自然にできるのがすばらしいところです。『明日に向って撃て!』だとブッチ・キャシディに近い役柄をうまくまとめています(もちろん、ポール・ニューマンの足元にも及びませんが)。

 

ウディ・ハレルソンの巧さは、当然のこと。笑いを封印し口ひげをはやすあたり、『明日に向って撃て!』のサンダンス・キッドと同じ役作りです。サンダンス同様、凄腕ガンマンぶりがピッタリです。ことあるごとに拳銃をくるくる回すハレルソンが、そのまま腰のホルスターに入れるシーンではニヤリとさせられます。

 

エミリア・クラークは、取り立てて美人というわけではないのですが、印象に残ります。『ターミネーター:新起動/ジェニシス』(2015)ではイマイチでしたが、『世界一キライなあなたに』(2016)のクラークは最高でした。後者の系列につながる、ハンを支える本作のキーラ役は、クラークのよい部分が出ています。

 

134分もある映画ですが、リドリー・スコットの右腕であったオスカー編集者ピエトロ・スカリアの巧妙な編集技術により、緊迫感が持続され、長さを感じさせません。

 

ジョン・ウィリアムズという偉大なる先達の曲をベースに音楽を創りあげたジョン・パウエルは、前者の音楽との違和感が少なく、古いファンを喜ばせてくれます。難しい作業だったでしょうに、大したものです。

 

アクション・シーンも、まさに「活劇」と呼びたくなる、西部劇の発想を最新CGで具体化した温故知新ぶりで、愉しいったらありゃしません。こういう素朴な撃ち合いや追跡劇がいいんです。

 

内容: A-


++++++++++


画質(2.39:1): A-
 

Gump TheatreにてOppo UDP-203から1080・24p信号を直接HDMIケーブルによってソニーVPL-HW30ESに送り込み、120インチ・ワイド・スクリーンに映しています。2層50GB。コーデックは、MPEG-4 AVC。伝送レートは、7 Mbpsから44 Mbps。

 

撮影は、『メッセージ』(2016)でアカデミー撮影賞にノミネートされた、『セインツ -約束の果て-』(2013)『グローリー/明日への行進』(2014)『アメリカン・ドリーマー 理想の代償 』(2014)『完全なるチェックメイト 』(2015)『私が殺したリー・モーガン』(2016)のブラッドフォード・ヤング

 

機材は、アリ・アレクサ・65、アリ・アレクサ・ミニ、アリ・アレクサ・XT・プラスHDカメラを使用。マスター・フォーマットは、DI(4K)。オリジナル・アスペクト比も、2.39:1。ドルビービジョン。

 

これほど暗くて低画質の『スター・ウォーズ』関連作品BDは、初めてです。『メッセージ』とよく似ています。ブラッドフォード・ヤングの好みなのでしょうか。それとも、当初の監督フィル・ロードクリストファー・ミラーの好みなのでしょうか。到底、ロン・ハワードが気に入る絵とはおもえません。少なくとも、キャスリーン・ケネディは大嫌いなはずです。


解像度もそれほど高くなく、細部が甘くなっています。奥行き感はそこそこ出ているものの、彫りが浅く、フラットに見えるシーンがしばしばです。特に、冒頭から20分は、非常に見にくくなっています(残りは、単に慣れただけ?)。

 

発色は、場面によって変更されますが、大半は色温度が高く、色数を減らし、鮮明さのない色調です。くすんでさえ見えます。全般的に、肌の質感にも、違和感を覚えます。

 

暗部情報量も、限定的。黒の沈み込みが足りず、階調も滑らかで、コントラストもそれほど高くなく、見づらいシーンが生まれています。

 

大画面の近接視聴には、5メートルは離れるべきです。DVDの平均画質である「A-/B+」に落とすべきか、最後まで悩みました。

 

音質(DTS-HD Master Audio 7.1): A

 

Oppo UDP-203からソニーVZ-555ESに、サラウンドバック・スピーカー2本を付け加えた7.1チャンネル分をラインアウト接続して再生。伝送レートは、不明。音量は、マイナス30デシベル。

 

一部の劇場では、ドルビーアトモス、Auro 11.1、ドルビーサラウンド7.1、DTS:X、12-Track Digital Sound上映。

 

4K UHD BDにはドルビーアトモスが搭載されていますが、前述通り、BDには搭載されていません。

 

左右前後に音を定位させ、後方からの音数も多く、サラウンドバック・スピーカーが大活躍します。ゆえに、立体音場の密度が非常に高く、包囲感は十分です。特に、音楽が鳴り出すと、豊富な音数に部屋が埋め尽くされます。

 

しかし、音の出所とスクリーンとの一致度がやや甘く、左右の広がりもそれほどでなく、前後のつながりも完全とはいえません。そのため、移動感も甘くなっており、サラウンドジャンキーを心から満足させてくれない恨みが残ります。最新最高BDシネソニックとははっきりした差があります。

 

ノイズフロアは、最低レベル。マイナス30デシベルの大音量でも、うるささはありません。音の角もしっかりしていて、細かい環境・効果音も、よく聞こえます。もちろん、爆発音・銃声には重さと痛みが伴います。オーケストラを多用した劇伴音楽も、団子になることはなく、分離感も悪くありません。

 

セリフの抜けは、文句なし。レンジは広く、高音も伸び、発音も明瞭です。

 

超低音成分は、出ると、かなりの量。ですが、下品な垂れ流しではありません。飽和することもなく、部屋も揺れません。上品なLFEです。

 

英語学習用教材度: A‐
 

日本・英語字幕ならびに日本語吹替えつき。

 

セリフは、多め。俗語・卑語も、F-wordはまったく使われませんし、最少の登場ですんでいます(PG‐13指定)。安心してテクストに使えます。

 

しかも、確認した限り、英語字幕がセリフを完璧にフォローしています。勉強しやすい素材です。

 

とはいえ、レンタルBDには特典が一切つきませんから、これ以上の評価は無理です。

 

++++++++++

 

気になるところを、アト・ランダムに。

 

原題は、Solo: A Star Wars Story。直訳すれば、「ひとりきり:ある惑星戦争物語」となります。

 

「ソロ」という名前が、ハンが天涯孤独の身の上であったために帝国軍兵士によってつけられたというエピソードが、本作を特徴づけています。つまり、本作はひとりきりだったハンが、キーラ、ベケット、チューバッカという家族を作っていく姿を描請うとしているのです。その意味で、クリント・イーストウッド監督・主演西部劇『アウトロー』(1976)の流れを汲んでいるといえます。

 

☆3億ドルの製作費で、全米2億1377万ドル、世界3億9285万ドルの売り上げ。メガヒットではありますが、製作費を実質的に回収したかどうか怪しい限りです。残念。

 

セルBD3枚組の特典BDの内容です。

 

 監督とキャストたちによる撮影秘話
 父子がつなぐ物語
 ミレニアム・ファルコン
 コレリアからの逃亡
 コンヴェイエクス
 チューバッカ
 L3-37
 ランドとの出会い
 ケッセル・ラン
 未公開シーン:
  連行されるハン
  追われる2人
  夢を断たれる
  戦闘の中で
  最悪な出会い
  雪合戦
  不穏な空気
  精製されたコアクシウム
 

☆通常盤と同時に、4K UHD BDを始め、次の8種類のBDが入手可能です。

 

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー MovieNEX(初回版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー+MovieNEXワールド] [Blu-ray]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー 4K UHD MovieNEX(4枚組) [4K ULTRA HD+3D+Blu-ray+デジタルコピー+MovieNEXワールド]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー 4K UHD MovieNEX スチールブック(数量限定) [4K ULTRA HD+3D+Blu-ray+デジタルコピー+MovieNEXワールド]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

 

【Amazon.co.jp限定】ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー MovieNEX(初回版) A4ポスター5枚組、ステッカーシート1枚、ポストカード1枚付き [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー+MovieNEXワールド] [Blu-ray]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

【Amazon.co.jp限定】ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー 4K UHD MovieNEX スチールブック(数量限定) A4ポスター5枚組、ステッカーシート1枚、ポストカード1枚付き [4K ULTRA HD+3D+Blu-ray+デジタルコピー+MovieNEXワールド]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

【Amazon.co.jp限定】ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー 4K UHD MovieNEX(4枚組) A4ポスター5枚組、ステッカーシート1枚、ポストカード1枚付き [4K ULTRA HD+3D+Blu-ray+デジタルコピー+MovieNEXワールド]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

【Amazon.co.jp限定】ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー MovieNEX A4ポスター5枚組、ステッカーシート1枚、ポストカード1枚付き [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー+MovieNEXワールド] [Blu-ray]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

【早期購入特典あり】ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー MovieNEX(初回限定仕様) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー+MovieNEXワールド] [Blu-ray](ピンバッジセット付き)(SWブラック・パッケージ/アウターケース)
2018

 

++++++++++

 

『スター・ウォーズ』シリーズ、西部劇、出演俳優のファン、必見。画質がよろしくなく、音質もイマイチなのがいただけません。ですが、英語の勉強にはなります。個人的には気に入りました。オススメします!

 

| 外国映画(ハ行) | 12:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
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