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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(BD)
アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー+MovieNEXワールド] [Blu-ray]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

原題:Avengers: Infinity War (2018)
上映時間:2:29:21
2018年4月27日 国内劇場初公開
公式サイト:https://marvel.disney.co.jp/movie/avengers-iw/home.html

ゴウ先生総合評価: A‐
  画質(2.39:1): A+/A
  音質(DTS-HD Master Audio 7.1): A
  英語学習用教材度: A/A-

 

キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』(2014)『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016)に引き続き、アンソニー・ルッソジョー・ルッソ監督によるマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)・シリーズの米国製アクション・アドベンチャー。

 

脚本は、『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』(2011)『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』(2013)『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』(2014)『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016)に引き続き、『ライフ・イズ・コメディ! ピーター・セラーズの愛し方』(2004)『ペイン&ゲイン 史上最低の一攫千金』(2013)のクリストファー・マルクススティーヴン・マクフィーリー

 

出演は、ロバート・ダウニー・Jrクリス・ヘムズワースマーク・ラファロクリス・エヴァンススカーレット・ヨハンソンドン・チードルベネディクト・カンバーバッチトム・ホランドチャドウィック・ボーズマンゾーイ・サルダナカレン・ギラントム・ヒドルストンポール・ベタニーエリザベス・オルセンアンソニー・マッキーセバスチャン・スタンイドリス・エルバダナイ・グリラピーター・ディンクレイジベネディクト・ウォンポム・クレメンティエフデイヴ・バウティスタグウィネス・パルトローベニチオ・デル・トロクリス・プラットウィリアム・ハート

 

敵役のサノスは、ジョシュ・ブローリン

 

その他、サミュエル・L・ジャクソンコビー・スマルダーズがカメオ出演。

 

声の出演に、ヴィン・ディーゼルブラッドリー・クーパー

 

☆シリーズ最大ヒット作を英語字幕つきBDで観る

 

MCUシリーズにおいて、全米売り上げこそ『ブラックパンサー』(2018)に負けましたが、世界売り上げでは堂々の1位に輝いた本作を、貧乏英語塾長は劇場で見逃してしまったのです。

 

しかも、本作、スーパーメガヒットぶりも凄いですが、評論家からの受けもすばらしいものがありました。Rotten Tomatoesでは、支持率83%で、10点満点中7.4点。Metacriticでは、100点満点中68点という具合です。CinemaScoreのファン投票でも、堂々の「A」評価です。

 

こんな作品を見逃してしまったのですから、ディズニー製英語字幕つきBlu-ray Discのリリースが待ち遠しくてたまらず、5日にリリースされると、すぐに取り寄せたのでした。

 

☆あらすじ

 

舞台は、現代のニューヨーク・シティ(NYC)、宇宙、スコットランド・エジンバラ、ノーウェア星、ワカンダ、ニダヴェリア星、タイタン星、ヴォーミア星。

 

宇宙誕生とともに出現し、それぞれに異なる強大な力を秘めた6つの石が、「インフィニティ・ストーン」です。すべてが揃うと、指を鳴らしただけで全宇宙の半分の生命を滅ぼすほどの恐るべきパワーを手にします。

 

そんな中、『マイティ・ソー バトルロイヤル』(2017)の結末でソー(クリス・ヘムズワース)、ロキ(トム・ヒドルストン)、ハルク(マーク・ラファロ)、空間移動の番人ヘイムダル(イドリス・エルバ)とアスガルドの民を乗せ地球を目指していた宇宙船が、何者かの襲撃を受け、ロキとヘイムダルが殺されてしまいます。

 

それは、圧倒的なパワーで全宇宙に恐れられる悪の支配者サノス(ジョシュ・ブローリン)の仕業でした。サノスは自らの野望を実現させるべく、すべてのインフィニティ・ストーンの収集に乗り出していたのです。

 

その頃、NYCでは、かつてない危機の到来を知ったドクター・ストレンジ(ベネディクト・カンバーバッチ)が、アベンジャーズの力を結集すべくリーダー、トニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)のもとへと駆けつけるのでした……。

 

☆サノスが主役

 

スーパーヒーローが、23人も出ています。どのようにバランスを取るのだろうとおもったら、何と敵役のサノスを中心に置いて、その周りをスーパーヒーローたちが動くようにしてしまいました。本作のサノスは、最強で、23人のスーパーヒーローはまるでかなわず、次から次へと消されていくのです。サノスは、ジョシュ・ブローリンの名演もあって、悪役でありながら、忘れられない存在となりました。

 

サノスの「人口が半分になれば、資源は豊富になり、宇宙はよくなる」というエコロジカルな持論を貫き、圧倒的な自らの力と率いる宇宙最強軍団を使って、宇宙にある星を次々と滅ぼしていく姿は、直接的にはアドルフ・ヒトラーがヒントなのでしょう。ですが、自分の考えを他者がどう考えようが実行し続ける姿にはドナルド・トランプ批判が含まれていると解釈します。

 

この現代的な悪役サノスが、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズ(2014・2017)のガモーラ(ゾーイ・サルダナ)やネビュラ(カレン・ギラン)という義理の娘を大切にするあたりで、善人ぽくふるまうあたりに、虐待をしつつ良い人ぶる家庭内暴力を続ける恐怖の父親のイメージが投射されます。こうしたサノスの複雑で残酷な性格を描いたことで、本作に深みが出たのはいうまでもありません。

 

もちろん、それにはジョシュ・ブローリンの功績大です。ブローリンのモーションキャプチャーを使っての演技は、その顔の表情といい、ブローリン=サノスになっていて、すばらしいものでした。

 

同時に、義理の娘のガモーラを演じたゾーイ・サルダナの役割は大きく、ファンとしては、そのかわいそうな境遇に涙を流してしまいます。しかも、サノスに逆らい続けるガモーラはサノスにより崖から落とされ殺されてしまうのです。サルダナ・ファンとしては、ガモーラを好きなくせに助けられなかったピーター・クイル(クリス・プラット)に怒りを覚えてしまったのでした。(次作で、ガモーラが蘇生してくれていることを強く願う次第です。)

 

このサノスと戦うために、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016)でトニー・スターク派とスティーヴ・ロジャーズ(クリス・エヴァンス)派で別れていたアヴェンジャーズが協力することになり、映画を盛り上げます。

 

とりわけ、ソー(クリス・ヘムズワース)の存在感は、格別でした。アイアンマン(ロバート・ダウニー・Jr)やキャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンス)よりも、はるかに光っていました。ソーが、父親と弟ロキを亡くした天涯孤独の身の上という悲壮感があることが、ソーに華を与えていたのです。

 

悲壮感といえば、ヴィジョン(ポール・ベタニー)とワンダ・マキシモフ(エリザベス・オルセン)の恋も、胸を切なくさせてくれました。いまいちばん光っている女優のひとりであるオルセンが当事者であるということを抜きにしても、このふたりの悲恋は、スーパーヒーローの悲しい運命を理解させられてしまうのです。

 

その意味で、トニー・スタークとペパー・ポッツ(グウィネス・パルトロー)の大金持ちの恋は甘すぎます。まあ、ブルース・バナー(マーク・ラファロ)とナターシャ・ロマノフ(スカーレット・ヨハンソン)のふたりには、いつか恋を成就してほしいとおもうのですが。

 

特筆すべきは、アラン・シルヴェストリの壮大な音楽でしょう。『レディ・プレイヤー1』(2018)ではイマイチとおもったのですが、本作は凄いです。古典的で壮大なオーケストラ音楽が、本作に最高に合っています。

 

スーパーヒーロー映画で、スーパーヒーローがヴィランに負けてしまうという結末は、前代未聞。そういう映画を作った製作陣とそれを許したスタジオに拍手です。

 

次回作で、サノスをスーパーヒーローたちがどう対峙してくれるのか。いまから待ち遠しくてなりません。

 

内容: A-


++++++++++


画質(2.39:1): A+/A
 

Gump TheatreにてOppo UDP-203から1080・24p信号を直接HDMIケーブルによってソニーVPL-HW30ESに送り込み、120インチ・ワイド・スクリーンに映しています。2層50GB。コーデックは、MPEG-4 AVC。伝送レートは、7 Mbpsから44 Mbps。

 

撮影は、『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』(2014)『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016)に引き続き、『第9地区』(2009)『エリジウム』(2013)『チャッピー』(2015)のトレント・オパロック

 

機材は、アリ・アレクサ・IMAX、レッドウェポン・ドラゴン・VV、レッド・ウェポン・ヘリウム・S35HDカメラを使用。マスター・フォーマットは、DI(2K)。オリジナル・アスペクト比も、2.39:1(IMAX版は、1.90:1)。


解像度は高く、細部がスポイルされている印象はありません。少なくとも、実写部分は、彫りが深く、奥行き感も出ています。3D盤でなくても、多くの人には不満はないはずです。5年前なら、文句なくA+評価していました。

 

しかし、いまとなると、ややもの足りなさを覚えます。発色が原因です。場面によって微妙に調整されていますが、おおむねニュートラル。色数は多いのですが、色乗りに不満を覚えます。

 

あっさりとした色調が、これまでのMCUシリーズと違い、鮮明ではありますが、もの足りない限りです。殺伐とした雰囲気を出したいのかもしれませんが、長年のファンとしては満足できません。それでも、肌の質感は、なかなかのものでした。

 

暗部情報量は、かなりのもの。黒がよく沈み、階調も滑らかで、コントラストも非常に高く、見づらさなしです。

 

大画面の近接視聴も、問題ありません。

 

音質(DTS-HD Master Audio 7.1): A

 

Oppo UDP-203からソニーVZ-555ESに、サラウンドバック・スピーカー2本を付け加えた7.1チャンネル分をラインアウト接続して再生。伝送レートは、不明。音量は、マイナス30デシベル。

 

一部の劇場では、ドルビーアトモス、Auro 11.1、ドルビーサラウンド7.1、DTS:X、IMAX 12 Track、IMAX 6 Track、Sonics-DDP上映。

 

4K UHD BDにはドルビーアトモスが搭載されるようになりましたが、ディズニー製BDでは相変わらず搭載が見送られています。

 

現代BDシネソニックの水準はクリアしています。しかし、それ以上のものがありません。

 

左右前後に音を定位させ、後方からの音数もかなりのものです。サラウンドバック・スピーカーも大活躍します。しかし、なぜか全体への広がりにもの足りなさを覚えるのです。

 

特に、左右の広がりがイマイチです。7本のスピーカーのリンケージがよくないせいなです。おかげで、立体音場の密度もそれほど高くなりません。その結果、包囲感は現代BDの水準はクリアしているものの、みっちりといえるほどでもなく、移動感も大雑把になっています。最近のディズニーBDの音響設計には、『ブラックパンサー』(2018)のBDもうそうでしたが、首を傾げます。

 

ノイズフロアは、最低レベル。マイナス30デシベルの大音量でも、うるささはありません。音の角が丸まっている印象もなく、角々が決まった音です。細かい環境・効果音も、よく聞こえます。アラン・シルヴェストリのオーケストラを多用した音楽も、弦楽器が分離感よく、鮮明です。

 

セリフの抜けも、十分。レンジは広く、高音も伸び、発音も明瞭です。

 

超低音成分も、出るときには出ますが、全体的には控えめ。もっと低音の伸びがほしいところです。しかし、これまた最近のディズニーBDはLFEの重要性を認めていないようで、迫力不足です。部屋が揺れるようなことはなく、上品ではあるものの、アクション映画としては一抹の寂しさを覚えます。

 

英語学習用教材度: A/A-
 

日本・英語字幕ならびに日本語吹替えつき。

 

セリフは、やや多め。アクション・シーンではほとんどセリフがありませんから、そういう意味では、不満を覚えます。俗語・卑語も、F-wordこそ使われませんが、それなりに登場します(PG‐13指定)。ゆえに、テクストとして使うには、注意が必要です。

 

ただし、確認した限り、英語字幕がセリフを完璧にフォローしています。ゆえに、勉強しやすい素材ではあります。

 

特典はかなりの量。ですが、残念ながら、ディズニーBDの常で、英語字幕はつかず、評価が上がりません。

 

++++++++++

 

気になるところを、アト・ランダムに。

 

原題も、Avengers: Infinity War。直訳すれば、「復讐者たち:無限戦争」となります。

 

☆映画の最後に、“Thanos will return”(サノスは、戻ってくる)という文が出てきたときには、たまげました。たとえば、『007』シリーズだと、“James Bond will return”と出るように、通常は主役が主語に来るのが普通なのです。それからいうと、サノスが主役となってしまいます。23人のスーパーヒーローには、次回作でサノスから主役の座を取り戻してもらわねばなりません。

 

☆史上最高だとおもわれる3億2100万ドル(!)の製作費で、最終的に、アメリカで6億7878万ドル、海外で13億6763万ドル、世界で20億4641万ドルのスーパーメガヒットを記録しました。マーベル・シネマティック・ユニバース・シリーズの全米成績では、『ブラックパンサー』(2018)に次いで2位、世界ではシリーズ1位です。

 

特典です。まずは、音声特典。

 

 音声解説:アンソニー・ルッソ監督、ジョー・ルッソ監督、
 クリストファー・マルクス(脚本)スティーヴン・マクフィーリー(脚本)

 

音声は、ドルビーデジタル・ステレオ。残念ながら、英語字幕はつきません。

 

発言量が非常に多い音声解説です。ただし、内容は、ほとんどが本編のストーリーに関することで、技術的なことは多くありません。

 

映像特典です。

 

 ⓪監督のイントロダクション(本編の前に1:32) 
 \什遒良饌耄◆32:18):
   ヒーロー 奇跡の集結
   最強の敵 サノス
   タイタンでの戦い
   ワカンダでの戦い
 ¬じ開シーン(10:13):
   夢の話の続き
   狙われたマインド・ストーン
   ネビュラからのメッセージ
   サノスとガモーラ
 NGシーン集(2:05)

 

映像:
 ⓪・ Aを基本に、適宜Bが挿入
 ◆B
  A
  
 A ビスタ・サイズ(1.78:1)のHD画質(AVC/1080・24p)

 B シネスコ・サイズ(2.39:1?)のHD画質(AVC/1080・24p)

音声: 
 ⓪・ .疋襯咫璽妊献織 5.1
 ◆.疋襯咫璽妊献織襦Ε好謄譽

残念ながら、英語字幕はつきません。 

 

☆ 製作の舞台裏」は、よくまとまったメイキングです。もっとあれこれ観たいという欲求にかられますが、このくらいがちょうどよいのかもしれません。

 

☆通常盤BDに加えて、4K UHD BDを含め、次の12種類のBDが入手可能です。

 

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEX(3枚組) [4K ULTRA HD + 3D + Blu-ray + デジタルコピー+MovieNEXワールド]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD ムービー・コレクション(初回限定) [4K ULTRA HD + 3D + Blu-ray + デジタルコピー+MovieNEXワールド]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEXプレミアムBOX(数量限定) [4K ULTRA HD + 3D + Blu-ray + デジタルコピー+MovieNEXワールド]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

【Amazon.co.jp限定】アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー MovieNEX オリジナルピンバッヂセット [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー+MovieNEXワールド] [Blu-ray]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

【Amazon.co.jp限定】アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー MovieNEX オリジナルマグカップ [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー+MovieNEXワールド] [Blu-ray]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

【Amazon.co.jp限定】アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEX(3枚組) オリジナルピンバッヂセット [4K ULTRA HD + 3D + Blu-ray + デジタルコピー+MovieNEXワールド]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

【Amazon.co.jp限定】アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEX(3枚組) オリジナルマグカップ [4K ULTRA HD + 3D + Blu-ray + デジタルコピー+MovieNEXワールド]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

【Amazon.co.jp限定】アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD ムービー・コレクション(初回限定)オリジナルピンバッヂセット [4K ULTRA HD + 3D + Blu-ray + デジタルコピー+MovieNEXワールド]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

【Amazon.co.jp限定】アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEXプレミアムBOX(数量限定) オリジナルピンバッヂセット付 [4K ULTRA HD + 3D + Blu-ray + デジタルコピー+MovieNEXワールド]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

【Amazon.co.jp限定】アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEXプレミアムBOX(数量限定) オリジナルマグカップ付 [4K ULTRA HD + 3D + Blu-ray + デジタルコピー+MovieNEXワールド]
2018
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

 

【初回限定封入特典あり】アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー+MovieNEXワールド] [Blu-ray] (MARVEL 10th - THE RISE OF AN AVENGER DISC付き)
2018

 

【店舗限定特典】 アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー+MovieNEXワールド] (巾着ポーチ&スマホリング付き)[Blu-ray]
2018

 

☆続編は、正式タイトルは未定ですが、2019年5月3日に全米公開の予定です。監督・脚本は、本作と同じメンバー。新作には、アントマンのポール・ラッド、ワスプのエヴァンジェリン・リリー、ホークアイのジェレミー・レナー、そして新たにブリー・ラーソンが参加します。

 

+++++++++++

 

シリーズ・ファンはもちろん、映画ファン、必見。画質・音質は、十分。特典もなかなか。内容はシリーズ最高の深みをもっています。強くオススメします!

 

| 外国映画(ア行) | 10:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
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